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	<title>奈良 ドラム教室 ♪ TOMO-Z ♪</title>
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	<description>お近くのスタジオ等でドラムレッスン。１レッスン2,800円～「対応地域：奈良県・京都府南部・大阪大正区」</description>
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		<title>ドラムブログVol.５</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/488</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 06:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラムな話]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ﾄﾞﾗﾑ教室]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、こんにちは(*^^)v 今回はドラムビートの中でも一番多く使われる『８Beat』についてレクチャー致します☆ ドラムブログVol.１〜４までで一通り、リズムの基礎からドラム譜の読み方まで説明致しました。 今回は復習も織り交ぜながら、色々な『８Beat』を紹介して行きたいと思います。 まずは『８Beat』について。 ８Beatとは・・・８分音符を基調としたリズムパターンの事で、主に８分音符で構成される。 　　　　　　　　　ロックからジャズ、クラッシックまで幅広く使われる代表的なビートです。 ポビュラーミュージックでは一番良く使われるので、『８Beatさえ叩ければ殆どの曲が叩けてしまう！！』と言っても過言ではない位、重要なリズムパターンです(#^.^#) それでは早速、一番シンプルな８Beatから始めましょう♪ 　 　図A すでにご存知の通り、「×」の音符は８分音符で右手HHを叩きます。叩くタイミングが分かり易いように、ここではあえてこの８分音符４つ分（２拍分）毎に「１，２，３，４」と番号を付けます。 始めのうちは口で１，２，３，４、１，２，３，４と歌いながら右手を動かすと良いでしょう(#^.^#) そして、１と３の所にバスドラム（足）を踏みます。さらに３の所は左手SNも叩きます。つまり、３は右手と左手と足を同時に鳴らすと言う事です。 あれ？？　このリズムパターン知っていません？？ そうです！！　前回ドラムブログVol.４でやりましたヨネ(^0_0^)　　　　復習でした（笑） 　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 図B 次のパターンは図Aと殆ど同じですが・・・バスドラムが少ないですよネ？ ３の位置はHHとSN（右手と左手）を同時に叩く事になります☆ これらのAとBのパターンは８Beatの本当に基本となるパターンです。あらゆる曲に使用できますよ～♪～(´ε｀　) ここまでシンプルなビートでしたが、曲毎にもっと変化が欲しい為、バスドラムの位置を色々変化させていきしょう♫   図C 手のパターンは図A,Bと同じです。 同じよに右手の叩く位置に１，２，３，４，１，２，３，４と番号を付けて行きましょう。すると、足を踏むのは１，４，１，４とう言うのがわかります。しかも良く見ると、前半１，２拍をひと塊まりとすれば、後半３，４拍も同じです。 このパターンの難しい所は、このパターンを続けると・・・今叩いているのが、「１，２拍の塊まりなのか」、「３，４拍の塊まりなのか」が分からなくなる所です。しっかり、数えながら叩きましょう(^0_0^) それからドラムの練習方法として大事なのが、声を出してリズムを歌う事です。 ドラムの歌についてはまた今度詳しく書きますが、ここではリズムパターンの歌い方について書いておきます。 HHを「ツ」、SNを「タ」と歌います。手のパターンだけを歌うと「ツツタツ、ツツタツ」となります。 バスドラムを「ド」と歌います。足も入れたパターンを歌うと「ドツタド、ドツタド」←※分かり易いように前半１，２拍と後半３，４拍との間に「、」を入れて有りますが、実際歌う時は区切らず続けて歌いましょう♪ 図D 今度は１，２拍と３，４拍は違うパターンですね。 またわかり易いように、数字を振ってあります。バスドラを踏む数字〇を付けた方が分かりやすいでしょうか。 もちろん、手のパターンはこれまでのA,B,Cと同じですね。 バスドラムの位置は１，４，２ですね。 練習のコツは前半１，２拍の塊まりと３，４拍の塊まりをそれぞれ別々に練習して、出来るようになったらそれらを繋ぎ合わせると言った方法が一番良いでしょう。 歌はこうなります。「ドツタド、ツドタツ」(^0_0^) 皆様、歌えましたか？ では、どんどん参りましょう♪ 図E 今度も手のパターンは同じです。 前半１，２拍はもう番号振らなくても出来ますよね？図Bのパターンと同じですからネww 後半は分かり易いように番号振ってもいいでしょう。 そうすれば後半は１，２の所にバスドラムですね(^&#60;^) 歌・・・「ドツタツ、ドドタツ」(*^^)v このパターンはロックドラムの王道とも言うべきパターンなので、ロックではめっちゃ良く使います。それに、めっちゃクールでカッコイイパターンだー！！っと僕は思います♪ よーし、次のはどうだー！！！ 図F さぁ、ここまでくれば番号振らなくても、できるようになって欲しい(^0_0^) やり方は分かりますよね？？　パターンを歌いましょうネ（＾ω＾） この３つのパターンのはすべて繰り返す（リピート）時、バスドラムが連続で踏まないといけませんので注意が必要です。 それから、一番下のパターンは良くみると・・・左手（SN）の位置以外はすべてバスドラムを踏むと考えれば、簡単ですよね。しかし、図Cのパターンと同じく、前半１，２拍と後半３，４拍が同じパターンが続くので、しっかり数えながら叩く必要が有ります☆彡 さて、これで８種類の８Beatを紹介致しました。 皆様、お気づきになられましたでしょうか？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちは<strong>(*^^)v</strong></p>
<p>今回は<strong>ドラムビートの中でも一番多く使われる『８Beat』</strong>についてレクチャー致します☆</p>
<p>ドラムブログVol.１〜４までで一通り、リズムの基礎からドラム譜の読み方まで説明致しました。<br />
今回は復習も織り交ぜながら、色々な『８Beat』を紹介して行きたいと思います。</p>
<p>まずは『８Beat』について。</p>
<p>８Beatとは・・・８分音符を基調としたリズムパターンの事で、主に８分音符で構成される。<br />
　　　　　　　　　ロックからジャズ、クラッシックまで幅広く使われる代表的なビートです。</p>
<p>ポビュラーミュージックでは一番良く使われるので<strong>、『８Beatさえ叩ければ殆どの曲が叩けてしまう！！』</strong>と言っても過言ではない位、重要なリズムパターンです<strong>(#^.^#)</strong></p>
<p>それでは早速、一番シンプルな８Beatから始めましょう♪</p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beatやってみよう1-2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-505" title="8Beatやってみよう1-2" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beatやってみよう1-2-e1327906435634.jpg" alt="" width="500" height="165" /></a></p>
<p>　 <strong>　図A</strong></p>
<p>すでにご存知の通り、<strong>「×」</strong>の音符は８分音符で右手HHを叩きます。叩くタイミングが分かり易いように、ここではあえてこの８分音符４つ分（２拍分）毎に<strong>「１，２，３，４」</strong>と番号を付けます。<br />
始めのうちは口で<strong>１，２，３，４、１，２，３，４と</strong>歌いながら右手を動かすと良いでしょう<strong>(#^.^#)<br />
</strong>そして、<strong>１</strong>と<strong>３</strong>の所にバスドラム（足）を踏みます。さらに<strong>３</strong>の所は左手SNも叩きます。つまり、<strong>３は右手と左手と足を同時に鳴らすと言う事</strong>です。</p>
<p>あれ？？　このリズムパターン知っていません？？</p>
<p>そうです！！　前回ドラムブログVol.４でやりましたヨネ(^0_0^)　　　　復習でした（笑）</p>
<p>　</p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beatやってみよう2－1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-507" title="8Beatやってみよう2－1" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beatやってみよう2－1-e1327906476152.jpg" alt="" width="500" height="185" /></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p><strong>図B</strong></p>
<p>次のパターンは<strong>図A</strong>と殆ど同じですが・・・バスドラムが少ないですよネ？<br />
<strong>３</strong>の位置はHHとSN（右手と左手）を同時に叩く事になります☆</p>
<p><strong>これらのAとBのパターンは８Beatの本当に基本となるパターンです。あらゆる曲に使用できますよ～♪～(´ε｀　)</strong></p>
<p>ここまでシンプルなビートでしたが、<strong>曲毎にもっと変化が欲しい為、バスドラムの位置を色々変化させていきしょう♫</strong></p>
<p><strong><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-509" title="8Beat1" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat1-e1327906769289.jpg" alt="" width="500" height="150" /></a> </strong></p>
<p><strong>図C</strong></p>
<p>手のパターンは<strong>図A,B</strong>と同じです。<br />
同じよに右手の叩く位置に<strong>１，２，３，４，１，２，３，４</strong>と番号を付けて行きましょう。すると、足を踏むのは<strong>１，４，１，４</strong>とう言うのがわかります。しかも良く見ると、<strong>前半１，２拍</strong>をひと塊まりとすれば、<strong>後半３，４拍</strong>も同じです。<br />
<strong>このパターンの難しい所は、このパターンを続けると・・・今叩いているのが、「１，２拍の塊まりなのか」、「３，４拍の塊まりなのか」が分からなくなる所です。しっかり、数えながら叩きましょう(^0_0^)</strong></p>
<p><strong>それからドラムの練習方法として大事なのが、声を出してリズムを歌う事です。<br />
</strong>ドラムの歌についてはまた今度詳しく書きますが、ここではリズムパターンの歌い方について書いておきます。</p>
<p><strong>HHを「ツ」、SNを「タ」</strong>と歌います。手のパターンだけを歌うと<strong>「ツツタツ、ツツタツ」</strong>となります。<br />
<strong>バスドラムを「ド」</strong>と歌います。足も入れたパターンを歌うと<strong>「ドツタド、ドツタド」←※</strong>分かり易いように前半１，２拍と後半３，４拍との間に「、」を入れて有りますが、実際歌う時は区切らず続けて歌いましょう<strong>♪</strong></p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat2_0001.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-499" title="8Beat2_0001" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat2_0001-e1327901063344.jpg" alt="" width="500" height="182" /></a></p>
<p><strong>図D</strong></p>
<p>今度は<strong>１，２拍</strong>と<strong>３，４拍</strong>は違うパターンですね。<br />
またわかり易いように、数字を振ってあります。バスドラを踏む数字〇を付けた方が分かりやすいでしょうか。<br />
もちろん、手のパターンはこれまでの<strong>A,B,C</strong>と同じですね。<br />
バスドラムの位置は<strong>１，４，２</strong>ですね。<br />
<strong>練習のコツは前半１，２拍の塊まりと３，４拍の塊まりをそれぞれ別々に練習して、出来るようになったらそれらを繋ぎ合わせると言った方法が一番良いでしょう。</strong></p>
<p><strong>歌はこうなります。「ドツタド、ツドタツ」(^0_0^)<br />
</strong><strong>皆様、歌えましたか？</strong></p>
<p>では、どんどん参りましょう<strong>♪</strong></p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat3.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-500" title="8Beat3" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat3-e1327901630185.jpg" alt="" width="500" height="130" /></a><br />
<strong>図E</strong></p>
<p>今度も手のパターンは同じです。<br />
<strong>前半１，２拍</strong>はもう番号振らなくても出来ますよね<strong>？図B</strong>のパターンと同じですからネ<strong>ww<br />
</strong>後半は分かり易いように番号振ってもいいでしょう。<br />
そうすれば<strong>後半は１，２</strong>の所にバスドラムですね<strong>(^&lt;^)</strong></p>
<p><strong>歌・・・「ドツタツ、ドドタツ」(*^^)v</strong></p>
<p><strong>このパターンはロックドラムの王道とも言うべきパターンなので、ロックではめっちゃ良く使います。それに、めっちゃクールでカッコイイパターンだー！！っと僕は思います♪</strong></p>
<p>よーし、次のはどうだー<strong>！！！</strong></p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat4.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-501" title="8Beat4" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2012/01/8Beat4-e1327902056498.jpg" alt="" width="500" height="427" /></a></p>
<p><strong>図F</strong></p>
<p>さぁ、ここまでくれば番号振らなくても、できるようになって欲しい<strong>(^0_0^)<br />
</strong>やり方は分かりますよね？？　パターンを歌いましょうネ<strong>（＾ω＾）</strong></p>
<p><strong>この３つのパターンのはすべて繰り返す（リピート）時、バスドラムが連続で踏まないといけませんので注意が必要です。<br />
</strong>それから、一番下のパターンは良くみると・・・<strong>左手（SN）の位置以外はすべてバスドラムを踏むと考えれば、簡単ですよね。しかし、図Cのパターンと同じく、前半１，２拍と後半３，４拍が同じパターンが続くので、しっかり数えながら叩く必要が有ります☆彡</strong></p>
<p>さて、これで８種類の８Beatを紹介致しました。<br />
皆様、お気づきになられましたでしょうか？</p>
<p>この８種類の８Beatはすべて<strong>手は同じパターン</strong>です。<br />
<strong>実は、『手のリズムパターン』と言うのはこのパターンが一番多く使われます。<br />
すなわち、バスドラムの位置だけを変えるだけで、幾通りものリズムパターンを作る事ができるのです☆☆</strong></p>
<p>ネ<strong>？</strong></p>
<p>ドラムって以外と簡単でしょ<strong>？？</strong></p>
<p>次回はスティックの持ちかたについて解説したいと思います<strong>♫♫</strong></p>
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		<title>フレーズのマンネリ解消♪～(´ε｀　)</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/481</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 01:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラムな話]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[ﾄﾞﾗﾑ教室]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、いつもいつも似たようなフレーズ(リズムパターンやフィルイン)ばかり叩いてしまう～(&#62;_&#60;) なんて、悩んだ事御座いませんか？ それは大抵、リズムの基本をおろそかにして、がむしゃらに演奏しているからだと思います。 基本をきっちり抑えれば、もっともっと早く上手くなりますよ(^o^) 基本練習は地味な作業で退屈ですが、基本をおろそかにすると、綺麗で正確な演奏ができないばかりか、応用が効かない為、一つのフレーズを習得するのに余計時間がかかります☆ 例えば、数学だって、難しい問題と回答を丸々覚え込んだって、少し違う問題になれば、計算方法や考え方がわかってなければ、全く歯が立ちませんよね？ ドラムも同じです。 あるフレーズを丸々覚えたとしても、そのフレーズを色々発展させようとしても、なかなか難しいモノです☆なぜなら元のフレーズの知識（丸ごと）しかないからです。 ここでリズムの基本がわかっていると、自分は今、『何音符と何音符の組み合わせ』を『どの部位(左手か右手か脚か等)』で『何処(スネアかタムか等)を』叩いているのかを把握する事が出来ます。 そうすると、この箇所の音符を違う音符に替えてみようとか、違う場所を叩いてみようなど容易に発展させていけるようになります(^o^) 　 これによって、沢山のフレーズを作り出す事が出来ます☆ リズムパターンにおいても同じです。今、どの様な音符を叩いているのかを把握する事ができれば、あとは色々変化させて行く事で様々なリズムパターンをつくる事が出来ます。 是非、リズムの基本をしっかり学んで、自分だけのオリジナルフレーズ（リズムパターン）を作ってみて下さい(#^.^#)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、<strong>いつもいつも似たようなフレーズ(リズムパターンやフィルイン)ばかり叩いてしまう～(&gt;_&lt;)<br />
</strong><br />
なんて、悩んだ事御座いませんか？<br />
それは大抵、<strong>リズムの基本をおろそかにして、がむしゃらに演奏している</strong>からだと思います。</p>
<p>基本をきっちり抑えれば、もっともっと早く上手くなりますよ<strong>(^o^)</p>
<p></strong>基本練習は地味な作業で退屈ですが、基本をおろそかにすると、<strong>綺麗で正確な演奏ができないばかりか、応用が効かない為、一つのフレーズを習得するのに余計時間がかかります☆</strong></p>
<p>例えば、数学だって、難しい問題と回答を丸々覚え込んだって、少し違う問題になれば、計算方法や考え方がわかってなければ、全く歯が立ちませんよね？</p>
<p>ドラムも同じです。</p>
<p>あるフレーズを丸々覚えたとしても、そのフレーズを色々発展させようとしても、なかなか難しいモノです☆なぜなら元のフレーズの知識（丸ごと）しかないからです。</p>
<p>ここでリズムの基本がわかっていると、自分は今<strong>、『何音符と何音符の組み合わせ』</strong>を<strong>『どの部位(左手か右手か脚か等)』</strong>で<strong>『何処(スネアかタムか等)を』</strong>叩いているのかを把握する事が出来ます。</p>
<p>そうすると、<strong>この箇所の音符を違う音符に替えてみようとか、違う場所を叩いてみようなど容易に発展させていけるようになります(^o^)<br />
</strong>　<br />
これによって、沢山のフレーズを作り出す事が出来ます☆</p>
<p><strong>リズムパターンにおいても同じです。今、どの様な音符を叩いているのかを把握する事ができれば、あとは色々変化させて行く事で様々なリズムパターンをつくる事が出来ます。</strong></p>
<p><strong>是非、リズムの基本をしっかり学んで、自分だけのオリジナルフレーズ（リズムパターン）を作ってみて下さい(#^.^#)</strong></p>
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		</item>
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		<title>明けましておめでとう御座います☆</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/477</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 05:52:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラムな話]]></category>
		<category><![CDATA[ﾄﾞﾗﾑ教室]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、新年明けましておめでとう御座います♫ 御陰さまで、昨年は沢山の体験レッスンお申し込みから、沢山の方に新規ご入会頂き、当TOMO-Zドラムスクールを盛り上げて下さり有難う御座いました☆☆ 今月で当スクール開講から丸一年半を経過した所に当たります。 これからも益々、『楽しく、色々な工夫を凝らして、より的確に良きアドバイスと分かりやすいレッスン』を目指して頑張って行きたいと思います(#^.^#) 講師である私自身も生徒さん達と一緒に成長していける様に日々精進してまいります(^。^)y それから、ドラムブログの方も充実させて行きたいと考えております♪ 皆様、今年もTOMO-Zドラムスクールを宜しくお願い申し上げます☆☆彡]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>皆様、新年明けましておめでとう御座います♫</strong></p>
<p>御陰さまで、昨年は沢山の体験レッスンお申し込みから、沢山の方に新規ご入会頂き、当TOMO-Zドラムスクールを盛り上げて下さり有難う御座いました<strong>☆☆</strong></p>
<p>今月で当スクール開講から丸一年半を経過した所に当たります。</p>
<p>これからも益々<strong>、『楽しく、色々な工夫を凝らして、より的確に良きアドバイスと分かりやすいレッスン』</strong>を目指して頑張って行きたいと思います<strong>(#^.^#)</strong></p>
<p>講師である私自身も生徒さん達と一緒に成長していける様に日々精進してまいります<strong>(^。^)y</strong></p>
<p>それから、ドラムブログの方も充実させて行きたいと考えております<strong>♪</strong></p>
<p><strong>皆様、今年もTOMO-Zドラムスクールを宜しくお願い申し上げます☆☆彡</strong></p>
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		</item>
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		<title>ドラムブログVol.4</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/433</link>
		<comments>http://sead-tomo.com/archives/433#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 02:32:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラムな話]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ﾄﾞﾗﾑ教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sead-tomo.com/?p=433</guid>
		<description><![CDATA[さて、前回でドラム譜を理解できたら、次は実際にどうやって叩くか？ですよね。 皆さん、テレビの音楽番組とかでドラマーがチラッと映った時に、なんとなく見てると思います。 ですが、知らない人の為に順番に説明致します。 ドラムブログVol.３-図② この図②を例に挙げて解説します。 右手担当の楽器は譜面上の「×」、「〇の中に×」、「◇」の音符です。 ２拍目、４拍目のスネアドラム（以下SN）は左手担当です☆ つまり、右手でハイハット（以下HH）、左手でSNを叩くので右腕と左腕が交差するような形になります　)^o^( そして、五線上の一番下に記譜されてる逆向きの音符は足のパートを表し、バスドラムを演奏します。 良く「ドラムを演奏してます」と言うと大抵の方から『手足バラバラに動かせて、器用ですねぇ～』っと感心されます（嬉） でも、実際はバラバラに動かせているのではなく、決まりきった通りに動かしているだけなのです（笑） 例えば、１打目は右手と右足が同時で次は右手だけ、その次は右手と左手が同時で・・・みたいにそれぞれの部位同士に繋がりがあるのです。本当にバラバラに動かそうとしたら、めちゃくちゃな演奏になってしましますから（爆） 次に実際の練習の仕方ですが、初心者の方がいきなり譜面に書かれてるまま叩こうとしても、なかなか難しいです。 ドラム譜は、手のパート、足のパートに分かれ書かれています(それぞれ逆向きに書かれている)よネ？ いきなり手のパートと足のパートの音符を同時に読もうとしても難しいですよ。 だからと言って、手のパートと足のパートを別々に単独で練習して、それから一気に手足を組み合わせると言う練習の仕方もマズイ(-。-;)です。手パートと足パートの兼ね合いを整理しなと難しいのです。 良い練習の仕方は、手と足の音符を縦に点線を引いて繋ぎます。そして、手の下に足の音符があれば、そこは手と足を同時に鳴らすと言う事です(^o^)　 手のパートの下に（逆さまの）音符が無ければ、手だけ叩けば良いのです♪ ※但しこの場合は楽譜の音符配置が正確な必要が有ります。手書きの譜面以外は大抵正確です。 では、実際に図②を見て行きましょう♫ まず１小節目の最初の音符は「〇の中に×」の音符と、その下に足の音符が有りますよね？ と言う事は最初の音は右手と足を同時に鳴らすと言う事です(^o^) 右手はクラッシュシンバル（以下CR、図①のH対応）を叩きます。 では、次の音符を見て見ましょう♪ 次は×の音符で、その下には何も音符が有りません。すなわち、ここは右手（HH）だけ叩けば良いのです。 さらに次の音符を見ると、「×」の音符の下に「SN」の音符が有ります。音符の向きは同じですから、両方 手のパートです(^o^)　・・・と言う事は、「×」の音符は右手で叩くから、「SN」の音符は左手ですよネ(^0_0^) さらにその下には足の(逆向きの)音符が有ります。・・・と言う事は、ここの部分は「両手と右足を同時に叩く」事になります☆彡つまり、３つの音が同時に鳴ると言う事です。 次の音符は「×」の音符のみです。ですので、２つ目の音符の時と同様に右手（HH）だけ叩くと言う事です。 これで１小節目の１拍、２拍（拍＝１小節内で４分音符の何個目かと言う事）の叩き方が分かりました。１小節目はその後の３拍、４拍も殆ど同じような絵柄ですよネ？　その通り、殆ど同じなのです！！ドラムの譜面は１つのリズムパターンの繰り返しがほとんどなので、１つのパターンを理解すれば、その後も同じように叩けば良いのです。 但し、１小節目の右手１打目だけ「〇に×」の音符なので、CRを叩く事になります☆ 次の小節は全体の形（絵柄）は１小節目とホントに良く似ています。 叩く手足の兼ね合いは１小節目と全く同じです。ただ、右手で叩く楽器がHHではなく、ライドシンバル（以下RC 図①のG対応）に変わっただけです。←ネ？簡単でしょ？（笑） ３小節目は、何か変なマークが真ん中に書いてあるだけです（笑） このマークは「１つ前の小節と全く同じ」と言う意味です。つまり、３小節目は２小節目と全く同じリズムと言う事になります。 そして・・・最後の小節ですが・・・この小節は他の前の小節と見た目が違いますヨネ？ この様な部分をFill in(フィルイン)と言います。 Fill inは大抵、４小節か８小節目に『楽曲の節々の繋ぎ目などを分かりやすくする為』や、『一段落つける為』、『楽曲に味付けする（効果的要素の）為』に使われます。 では実際に叩き方ですが、これまでと同じように縦の繋がりをみて行きましょう♪ １打目はSNのみ（左右どちらの手でもOK）（下に足パートが有りますが休符なので手のみです。）、次はCR(右手)と足を同時、次は右手でHH（但し、HHを開いて）、次はSN（左右とちらでもOK）、次はSN(右手)と足を同時、次は左手で１stタム（図①のC）、次は右手で２ndタム（図①のD）、最後に左手でフロアタム（図①のE）・・・と言う具合になります。 右手左手と言った指定を書きましたが、基本となる手順なので大事です！！ 以上で図②の叩き方を一通り解説しました(#^.^#) 皆さん、お分かりになられましたでしょうか？ ここでは叩き方を中心に説明しましたが、実際叩くには音符の種類（リズム）も考えないといけません。Vol.１と２で解説したリズムの知識を使えば簡単です♪ リズムパターンは右手担当は常に８分音符刻みです。これを有名な８Beat(ビート)と言います☆ 次回は代表的な８Beatのパターンを紹介致しますネ☆ では、また～(^。^)y-.。o○]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、前回でドラム譜を理解できたら、次は実際にどうやって叩くか？ですよね。</p>
<p>皆さん、テレビの音楽番組とかでドラマーがチラッと映った時に、なんとなく見てると思います。</p>
<p>ですが、知らない人の為に順番に説明致します。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム譜15001.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-474" title="ドラム譜" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム譜15001.jpg" alt="" width="540" height="94" /></a>ドラムブログVol.３-図②<br />
この図②を例に挙げて解説します。</p>
<p>右手担当の楽器は譜面上の<strong>「×」、「〇の中に×」、「◇」</strong>の音符です。</p>
<p>２拍目、４拍目のスネアドラム（以下SN）は左手担当です<strong>☆</strong></p>
<p>つまり、右手でハイハット（以下HH）、左手でSNを叩くので<strong>右腕と左腕が交差するような形</strong>になります<strong>　)^o^(</strong></p>
<p>そして、五線上の一番下に記譜されてる逆向きの音符は足のパートを表し、バスドラムを演奏します。</p>
<p>良く「ドラムを演奏してます」と言うと大抵の方から『手足バラバラに動かせて、器用ですねぇ～』っと感心されます（嬉）<br />
でも、実際はバラバラに動かせているのではなく、<strong>決まりきった通りに動かしているだけなのです</strong>（笑）<br />
例えば、１打目は右手と右足が同時で次は右手だけ、その次は右手と左手が同時で・・・みたいにそれぞれの部位同士に繋がりがあるのです。本当にバラバラに動かそうとしたら、めちゃくちゃな演奏になってしましますから（爆）</p>
<p>次に実際の練習の仕方ですが、<strong>初心者の方がいきなり譜面に書かれてるまま叩こうとしても、なかなか難しいです。</strong></p>
<p>ドラム譜は、手のパート、足のパートに分かれ書かれています(それぞれ逆向きに書かれている)よネ？<br />
いきなり手のパートと足のパートの音符を同時に読もうとしても難しいですよ。<br />
だからと言って、手のパートと足のパートを別々に単独で練習して、それから一気に手足を組み合わせると言う練習の仕方もマズイ<strong>(-。-;)</strong>です。<strong>手パートと足パートの兼ね合いを整理しなと難しいのです。</strong></p>
<p>良い練習の仕方は、手と足の音符を縦に点線を引いて繋ぎます。そして、手の下に足の音符があれば、そこは手と足を同時に鳴らすと言う事です<strong>(^o^)　<br />
</strong>手のパートの下に（逆さまの）音符が無ければ、手だけ叩けば良いのです<strong>♪<br />
※但しこの場合は楽譜の音符配置が正確な必要が有ります。手書きの譜面以外は大抵正確です。</strong></p>
<p>では、実際に図②を見て行きましょう<strong>♫</strong></p>
<p>まず１小節目の最初の音符は<strong>「〇の中に×」</strong>の音符と、その下に足の音符が有りますよね？<br />
と言う事は最初の音は右手と足を同時に鳴らすと言う事です<strong>(^o^)<br />
</strong>右手はクラッシュシンバル（以下CR、図①のH対応）を叩きます。</p>
<p>では、次の音符を見て見ましょう<strong>♪</strong></p>
<p>次は×の音符で、その下には何も音符が有りません。すなわち、ここは右手（HH）だけ叩けば良いのです。<br />
さらに次の音符を見ると、<strong>「×」</strong>の音符の下に<strong>「SN」</strong>の音符が有ります。音符の向きは同じですから、両方 手のパートです<strong>(^o^)　</strong>・・・と言う事は、<strong>「×」</strong>の音符は右手で叩くから<strong>、「SN」</strong>の音符は左手ですよネ<strong>(^0_0^)<br />
</strong>さらにその下には足の(逆向きの)音符が有ります。・・・と言う事は、ここの部分は<strong>「両手と右足を同時に叩く」</strong>事になります☆彡つまり、<strong>３つの音が同時に鳴ると</strong>言う事です。</p>
<p>次の音符は<strong>「×」</strong>の音符のみです。ですので、２つ目の音符の時と同様に右手（HH）だけ叩くと言う事です。</p>
<p>これで１小節目の１拍、２拍（<strong>拍＝１小節内で４分音符の何個目かと言う事</strong>）の叩き方が分かりました。１小節目はその後の３拍、４拍も殆ど同じような絵柄ですよネ？　その通り、殆ど同じなのです！！<strong>ドラムの譜面は１つのリズムパターンの繰り返しがほとんどなので、１つのパターンを理解すれば、その後も同じように叩けば良いのです。<br />
</strong>但し、１小節目の右手１打目だけ<strong>「〇に×」</strong>の音符なので、CRを叩く事になります<strong>☆</strong></p>
<p>次の小節は全体の形（絵柄）は１小節目とホントに良く似ています。<br />
叩く手足の兼ね合いは１小節目と全く同じです。ただ、右手で叩く楽器がHHではなく、ライドシンバル（以下RC 図①のG対応）に変わっただけです。←ネ？簡単でしょ？（笑）</p>
<p>３小節目は、何か変なマークが真ん中に書いてあるだけです（笑）<br />
このマークは<strong>「１つ前の小節と全く同じ」</strong>と言う意味です。つまり、３小節目は２小節目と全く同じリズムと言う事になります。</p>
<p>そして・・・最後の小節ですが・・・この小節は他の前の小節と見た目が違いますヨネ？<br />
<strong>この様な部分をFill in(フィルイン)</strong>と言います。<br />
<strong>Fill inは大抵、４小節か８小節目に『楽曲の節々の繋ぎ目などを分かりやすくする為』や、『</strong><strong>一段落つける為』、『楽曲に味付けする（効果的要素の）為』に使われます。</strong></p>
<p>では実際に叩き方ですが、これまでと同じように縦の繋がりをみて行きましょう♪<br />
１打目はSNのみ（左右どちらの手でもOK）（下に足パートが有りますが休符なので手のみです。）、次はCR(右手)と足を同時、次は右手でHH（但し、HHを開いて）、次はSN（左右とちらでもOK）、次はSN(右手)と足を同時、次は左手で１stタム（図①のC）、次は右手で２ndタム（図①のD）、最後に左手でフロアタム（図①のE）・・・と言う具合になります。</p>
<p><strong>右手左手と言った指定を書きましたが、基本となる手順なので大事です！！</strong></p>
<p>以上で図②の叩き方を一通り解説しました<strong>(#^.^#)</strong></p>
<p>皆さん、お分かりになられましたでしょうか？</p>
<p>ここでは叩き方を中心に説明しましたが、<strong>実際叩くには音符の種類（リズム）も考えないといけません。Vol.１と２で解説したリズムの知識を使えば簡単です♪</strong></p>
<p>リズムパターンは右手担当は常に８分音符刻みです。これを<strong>有名な８Beat(ビート)</strong>と言います<strong>☆</strong></p>
<p>次回は代表的な８Beatのパターンを紹介致しますネ<strong>☆</strong></p>
<p>では、また～<strong>(^。^)y-.。o○</strong></p>
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		<title>ドラムブログVol.3</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/409</link>
		<comments>http://sead-tomo.com/archives/409#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 01:14:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラムな話]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ﾄﾞﾗﾑ教室]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、こんにちはヽ(^0^)ノ ドラムブログVol.3です。 Vol.1とVol.2では、「音の長さと音符の種類」「リズム表」について書きましたが、リズムの事が分かっても、実際どのうにドラムの譜面を書くのかが分からないと、読む事が出来ませんよね（笑） ですから今回は、ドラム譜についてレクチャーしたいと思います。 ドラム譜と言うのは、五線で記譜する際、どの楽器を五線上の何処に配置するかは取り決めによって決まっています。 ドラムと言う楽器は決まった音程と言うものが有りませんので、ド・レ・ミ・・・と言う音階で記譜出来ません。なので、楽器によって決めているのです。 それさえ覚えてしまえば、他の楽器のドレミを読むより簡単ですよ♪ なぜかと言うと・・・ ①ドラムはリズム楽器なので、リズムパターンを演奏する時は殆どの場合、同じパターンの繰り返しです。　つまり、1小節分読めるとあとは同じ事の繰り返しなのです。 ②同時に鳴らせる音は右手・左手・右足・左足の4つだけ。でも、始めのうちは右手・左手・右足の3つを　扱えれば大丈夫です。 ③リズムパターンでは主に、右手は一定のリズム（8分音符や4分音符）を刻むだけ。左手は2拍目・4拍目　を叩くだけです。あとは右足の色んなパターンを覚えれば良いのです(^0_0^) それでは、まずはドラムセットの各々の楽器の名前から覚えましょう！！ 図① 図①の各アルファベットに対応する楽器の名前を覚えましょう！！ 初心者の皆様、すべて分かりますでしょうか？ 経験者の方は、もちろんご存知ですよネ♫ バンドのメンバーから「そこのハットは16で刻んで～」とか「そこはバスドラ強めにちょうだい」等言われる事があります。そんな時・・・「えっ！？ハットって何？帽子の事？？」ではドラマーとして恥ずかしいですからね（笑） 答えはリンクページにしてあります。必要な方は開いて下さい。 各楽器の名称  では、実際にリズムパターンはどのように記譜されるか、いってみましょう(n‘∀‘)η 図② 図②のアルファベットと、図①のアルファベットが対応しています。 これが、どの楽器が五線上で何処に配置するかを表しています♪ つまり、例えばBと言う楽器は音階のミを発音する楽器を表しているのではなく、取り決めでミの位置に記譜されると言うわけです。 五線上に・×　・〇の中に×　・◇　と言う音符が有りますヨネ？ アルファベットで言うとAやHです。 これらの×音符は主にシンバル系（金属系）を叩く事を表しています。 A（オープン）と言うのはAの楽器を開けた状態で叩くと言う指定です(^^♪ そして、Fのように逆さまに記譜されている音符は、足のリズムと言うわけです☆ この決まりを覚えて、Vol.1とVol.2のリズムの事を把握すれば、大抵のドラム譜が読めちゃいますよネ♫ 決まりを覚えるって言ったって、そんな数多く有りませんから、すぐ覚えられますよ☆ あと、特殊な奏法として記譜される音符を紹介しておきます。 図③ 図③に書かれている奏法や場所で音を鳴らす時は、この様な記譜になります☆ それぞれの奏法についてはいずれまたレクチャー致します(-^〇^-) では、今回はここまで～(#^.^#)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちはヽ(^0^)ノ</p>
<p>ドラムブログVol.3です。</p>
<p>Vol.1とVol.2では、<strong>「音の長さと音符の種類」「リズム表」</strong>について書きましたが、リズムの事が分かっても、実際どのうにドラムの譜面を書くのかが分からないと、読む事が出来ませんよね（笑）<br />
ですから今回は、<strong>ドラム譜</strong>についてレクチャーしたいと思います。</p>
<p>ドラム譜と言うのは、五線で記譜する際、<strong>どの楽器を五線上の何処に配置するかは取り決めによって決まっています。<br />
</strong>ドラムと言う楽器は<strong>決まった音程と言うものが有りませんので、ド・レ・ミ・・・と言う音階で記譜出来ません。</strong>なので、楽器によって決めているのです。</p>
<p>それさえ覚えてしまえば、他の楽器のドレミを読むより簡単ですよ♪</p>
<p>なぜかと言うと・・・<br />
<strong>①ドラムはリズム楽器なので、リズムパターンを演奏する時は殆どの場合、同じパターンの繰り返しです。　つまり、1小節分読めるとあとは同じ事の繰り返しなのです。</strong></p>
<p><strong>②同時に鳴らせる音は右手・左手・右足・左足の4つだけ。でも、始めのうちは右手・左手・右足の3つを　扱えれば大丈夫です。</strong></p>
<p><strong>③リズムパターンでは主に、右手は一定のリズム（8分音符や4分音符）を刻むだけ。左手は2拍目・4拍目　を叩くだけです。あとは右足の色んなパターンを覚えれば良いのです(^0_0^)</strong></p>
<p>それでは、まずはドラムセットの各々の楽器の名前から覚えましょう！！</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム絵900.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-464" title="ドラム絵" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム絵900.jpg" alt="" width="540" height="427" /></a></p>
<p>図①</p>
<p>図①の各アルファベットに対応する楽器の名前を覚えましょう！！</p>
<p>初心者の皆様、すべて分かりますでしょうか？</p>
<p>経験者の方は、もちろんご存知ですよネ♫</p>
<p>バンドのメンバーから「そこのハットは16で刻んで～」とか「そこはバスドラ強めにちょうだい」等言われる事があります。そんな時・・・「えっ！？ハットって何？帽子の事？？」ではドラマーとして恥ずかしいですからね（笑）</p>
<p>答えはリンクページにしてあります。必要な方は開いて下さい。</p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/楽器の名称2.jpg">各楽器の名称</a> </p>
<p>では、実際にリズムパターンはどのように記譜されるか、いってみましょう(n‘∀‘)η</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム譜1500.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-468" title="ドラム譜" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/ドラム譜1500.jpg" alt="" width="540" height="94" /></a>図②</p>
<p>図②のアルファベットと、図①のアルファベットが対応しています。<br />
これが、どの楽器が五線上で何処に配置するかを表しています♪<br />
つまり、例えば<strong>Bと言う楽器は音階のミを発音する楽器を表しているのではなく、取り決めでミの位置に記譜されると言うわけです。</strong></p>
<p>五線上に・×　・〇の中に×　・◇　と言う音符が有りますヨネ？<br />
アルファベットで言うとAやHです。<br />
これらの×音符は主にシンバル系（金属系）を叩く事を表しています。</p>
<p>A（オープン）と言うのはAの楽器を開けた状態で叩くと言う指定です(^^♪</p>
<p>そして、Fのように逆さまに記譜されている音符は、足のリズムと言うわけです☆</p>
<p>この決まりを覚えて、Vol.1とVol.2のリズムの事を把握すれば、大抵のドラム譜が読めちゃいますよネ♫<br />
決まりを覚えるって言ったって、そんな数多く有りませんから、すぐ覚えられますよ☆</p>
<p>あと、特殊な奏法として記譜される音符を紹介しておきます。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/特殊な奏法1000.jpg" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-470" title="特殊な奏法" src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/08/特殊な奏法1000.jpg" alt="" width="448" height="223" /></a>図③</p>
<p>図③に書かれている奏法や場所で音を鳴らす時は、この様な記譜になります☆<br />
それぞれの奏法についてはいずれまたレクチャー致します(-^〇^-)</p>
<p>では、今回はここまで～(#^.^#)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>私のP.C.の知識の回☆ハードディスク・周辺機器編☆</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/406</link>
		<comments>http://sead-tomo.com/archives/406#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 05:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、こんにちはヾ ^_^♪ 今回はハードディスクと周辺機器についてです。 ◆ハードディスクとは？ データー等を記録（セーブ）しておく、記憶媒体の事です。まぁ、この名前は殆どの電子機器に使われるので、大抵の方はご存知だと思います。記憶媒体としては、フラッシュメモリと言うのもありますが、これはあまり大容量のデータを記憶できない欠点があります。 ハードディスクの利点はその容量の大きさです。容量の数値はバイト数で表します。 一昔前（5，6年前）までは、大体152GB（ギガバイト）くらいが普通で、250GBを持ってるPCなんかは上級グレードでした。 今や、通信するデータ量その物が大きいので、152GBや250GBではすぐに容量いっぱいになってしまします。ですから、今は普通で500GB・1TB（テラバイト）、上級グレードでは2TBなんてのも有ります。←この様な大容量を必要とするのは、大量の動画等を扱う場合でしょうネ。 普通、量販店等で売っている上級グレードで2TBのPCとなると、大抵、CPUもCore i7になり高額になります。 しかし、BTOパソコンの良い所は、自分でカスタマイズできる所です。例えば、CPUはCore i5やCore i3にして価格を抑えながら、ハードディスク容量は2TBとか可能です。ただし、なにも購入時に大容量のハードディスクを導入しなくとも、あとから外付けハードディスクならUSBでつなぐだけで簡単に増量出来ますケドネ☆ ハードディスクにも欠点があります。それは、余りにも記憶している情報量が多いと、それを読み込むのに（たとえハイスペックP.C.であっても）時間がかかります。 そこで、最近登場したのが、ハードディスクに変わる記憶媒体＝SSDです。 SSDはフラッシュメモリタイプで記録する記憶媒体です。フラッシュメモリはデーターの読み込みを素早く行えると言う利点があります。前説の通り、ハードディスク程の大容量を記録する事は出来ませんが、それでも160GB位の容量を持ち合わせています。 最近では、P.C.の立ち上がりを早くする為にシステム関連（OSやプログラム等）のデーターはSSDにセーブして、ファイル（音楽ファイル、動画ファイル、計算ファイル等）は大容量のハードディスクにセーブすると言った事が行われています。 これは、BTOで購入時に選択できるようになっています。でも、SSDって高額なんですよね～(/ω＼) もしも、あとからSSDを導入する場合は取り付け自体はそんなに難しくないのですが（P.C.本体無いにはめ込んで、配線つなぐだけ）、そのあとに、P.C.にSSDを認識させなければなりません。それはパソコン起動時にBIOS設定画面に入って、Bootドライブの設定でできます。ただ、下手に触るとわけわからん状態になりますので、難しいです。 私も、旧パソコンで色々BIOS設定をしてみましたが、すべて英語で難しかったです（笑） ◆周辺機器P.C.を選ぶポイントとして重要な所は以上です。 ここからは、使う用途によってどんな周辺機器を導入すれば良いかを書きたいと思います☆ まずは、CDやDVDの光学式ドライブです。 これには、いくつか種類が御座います☆ CDとDVDを読み込＆書き込みが出来るスーパーマルチ光学式ドライブは今や標準装備です。 予算があれば、BD（ブルーレイ）対応のドライブを購入すれば良いでしょう。 BD対応には2種類あります。 ①ブルーレイコンボドライブ ②ブルーレイドライブ①②ともCD・DVDは読み書きともに可能、BDに対しては①は読み込のみ可能、②は読み書き両方可能です。 パソコンで地デジを録画するか、大容量の動画を1枚のディスクに収めたい時はBDディスクは必須です。今や、ハイクオリティな動画を扱う時代です。もしもの時の為に、②ブルーレイドライブを付ける事をオススメします♫ 次に、液晶モニターです。 モニターも現在はインチアップしておりまして、通常21.5インチや23インチが主流です。 液晶一体型パソコンだと、もっと大きなモニターも有ります。それは、テレビとしての用途も兼ね備えるからでしょうネ♪ まぁ、大きいに越した事はないですけど、設置に場所を取りますよ。ご注意下さい。 モニターにも、色々なタイプが有ります。 今流行りの3D対応液晶（かなり価格上がります）や、タッチパネル対応液晶等です。 モニター選びで重要なのが、背面にどの様なコネクタ端子が付いているかです。 余りにも、安価なモニターを選ぶとアナログ端子（D-sub 15）しか付いていないって事になります。今や、デジタルテレビの時代です。P.C.のモニターもデジタルにする事をお勧めします。 背面にデジタル端子（DVIデジタル端子）が付いているかを確認下さい。 欲を言えば、HDMI端子もついてるとよりベターです。この端子はモニターに外部機器を直接接続する時に重宝します。デジタル端子でしかも、映像＋音声の情報を１配線でつなぐ事が出来るからです。 次は、グラフィックボード（グラフィックカード、ビデオカード）についてです。 実際に画面を映し出しているのはディスプレイですが、ディスプレイは命令通りに表示しているだけに過ぎず、命令が無ければ何も映りません。 その命令を出す機械がグラフィックボードです。 BOTパソコンで購入する際、基本的には通常のグラフィックボード（オンボードと言い、マザーボード（＝P.C.本体内のメイン基盤の事）に取り付けてあるグラフィックカードの事）が初期装備となっています。通常はこれで十分です。 しかし、パソコンでオンラインゲームやハイクオリティーな動画を使用する場合は、それ相応のグラフィックボードが必要です。 私は特にその様な事が無いので、オンボードにしていますが、必要な方はネットでグラフィックボードを検索して下さい☆ あとの周辺機器はマウス・キーボード・スピーカー位デスネ。 これらは、ご自分の好きな物を選べば良いと思います。 より快適なP.Cライフを送る為には、値をかければ良いのです。 例えば、キーボードとマウスはワイヤレスにする等です。 今までのワイヤレスは誤作動や、少し離れると機能しなくなる等不便なものでしたが、今やBlueToothと言う無線を使った通信方法があり、10m以内なら離れてても、間に障害物があっても機能しますので、非常に便利です。 スピーカーは音にコダワルなら、サラウンドシステムを取り入れる等すれば良いでしょう。 P.C.は頭が偉いので（私くらい←ウソー！！）、サラウンド対応のスピーカーを購入すればあとはPCの設定のみで可能ですよ。 私はミュージシャンで有りながら、サウンドにこだわらず、「ま、聞けたらいっか～」程度ですが（笑） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちはヾ ^_^♪</p>
<p>今回はハードディスクと周辺機器についてです。</p>
<p>◆<strong>ハードディスク</strong>とは？<br />
データー等を記録（セーブ）しておく、記憶媒体の事です。まぁ、この名前は殆どの電子機器に使われるので、大抵の方はご存知だと思います。記憶媒体としては、<strong>フラッシュメモリ</strong>と言うのもありますが、これはあまり大容量のデータを記憶できない欠点があります。<br />
<strong>ハードディスクの利点はその容量の大きさです。</strong>容量の数値はバイト数で表します。<br />
一昔前（5，6年前）までは、大体152GB（ギガバイト）くらいが普通で、250GBを持ってるPCなんかは上級グレードでした。</p>
<p>今や、通信するデータ量その物が大きいので、152GBや250GBではすぐに容量いっぱいになってしまします。ですから、今は普通で500GB・1TB（テラバイト）、上級グレードでは2TBなんてのも有ります。←この様な大容量を必要とするのは、大量の動画等を扱う場合でしょうネ。</p>
<p>普通、量販店等で売っている上級グレードで2TBのPCとなると、大抵、CPUもCore i7になり高額になります。<br />
しかし、<strong>BTOパソコンの良い所は、自分でカスタマイズできる所です。</strong>例えば、CPUはCore i5やCore i3にして価格を抑えながら、ハードディスク容量は2TBとか可能です。ただし、なにも購入時に大容量のハードディスクを導入しなくとも、あとから外付けハードディスクならUSBでつなぐだけで簡単に増量出来ますケドネ☆</p>
<p>ハードディスクにも欠点があります。それは、余りにも記憶している情報量が多いと、それを読み込むのに（たとえハイスペックP.C.であっても）時間がかかります。</p>
<p>そこで、最近登場したのが、<strong>ハードディスクに変わる記憶媒体＝SSD</strong>です。<br />
SSDはフラッシュメモリタイプで記録する記憶媒体です。フラッシュメモリはデーターの読み込みを素早く行えると言う利点があります。前説の通り、ハードディスク程の大容量を記録する事は出来ませんが、それでも160GB位の容量を持ち合わせています。<br />
最近では、P.C.の立ち上がりを早くする為にシステム関連（OSやプログラム等）のデーターはSSDにセーブして、ファイル（音楽ファイル、動画ファイル、計算ファイル等）は大容量のハードディスクにセーブすると言った事が行われています。<br />
これは、BTOで購入時に選択できるようになっています。でも、SSDって高額なんですよね～(/ω＼)<br />
もしも、あとからSSDを導入する場合は取り付け自体はそんなに難しくないのですが（P.C.本体無いにはめ込んで、配線つなぐだけ）、そのあとに、P.C.にSSDを認識させなければなりません。それはパソコン起動時にBIOS設定画面に入って、Bootドライブの設定でできます。ただ、下手に触るとわけわからん状態になりますので、難しいです。<br />
私も、旧パソコンで色々BIOS設定をしてみましたが、すべて英語で難しかったです（笑）</p>
<p>◆<strong>周辺機器</strong>P.C.を選ぶポイントとして重要な所は以上です。<br />
ここからは、使う用途によってどんな周辺機器を導入すれば良いかを書きたいと思います☆</p>
<p>まずは、<strong>CDやDVDの光学式ドライブ</strong>です。<br />
これには、いくつか種類が御座います☆<br />
CDとDVDを読み込＆書き込みが出来るスーパーマルチ光学式ドライブは今や標準装備です。<br />
予算があれば、BD（ブルーレイ）対応のドライブを購入すれば良いでしょう。<br />
BD対応には2種類あります。<br />
<strong>①ブルーレイコンボドライブ<br />
②ブルーレイドライブ</strong>①②ともCD・DVDは読み書きともに可能、BDに対しては①は読み込のみ可能、②は読み書き両方可能です。<br />
パソコンで地デジを録画するか、大容量の動画を1枚のディスクに収めたい時はBDディスクは必須です。今や、ハイクオリティな動画を扱う時代です。もしもの時の為に、②ブルーレイドライブを付ける事をオススメします♫</p>
<p>次に、<strong>液晶モニター</strong>です。<br />
モニターも現在はインチアップしておりまして、通常21.5インチや23インチが主流です。<br />
液晶一体型パソコンだと、もっと大きなモニターも有ります。それは、テレビとしての用途も兼ね備えるからでしょうネ♪<br />
まぁ、大きいに越した事はないですけど、設置に場所を取りますよ。ご注意下さい。</p>
<p>モニターにも、色々なタイプが有ります。<br />
今流行りの3D対応液晶（かなり価格上がります）や、タッチパネル対応液晶等です。</p>
<p>モニター選びで重要なのが、背面にどの様なコネクタ端子が付いているかです。<br />
余りにも、安価なモニターを選ぶとアナログ端子（D-sub 15）しか付いていないって事になります。今や、デジタルテレビの時代です。P.C.のモニターもデジタルにする事をお勧めします。<br />
背面にデジタル端子（DVIデジタル端子）が付いているかを確認下さい。<br />
欲を言えば、HDMI端子もついてるとよりベターです。この端子はモニターに外部機器を直接接続する時に重宝します。デジタル端子でしかも、映像＋音声の情報を１配線でつなぐ事が出来るからです。</p>
<p>次は、<strong>グラフィックボード</strong>（グラフィックカード、ビデオカード）についてです。<br />
実際に画面を映し出しているのはディスプレイですが、ディスプレイは命令通りに表示しているだけに過ぎず、命令が無ければ何も映りません。<br />
その命令を出す機械がグラフィックボードです。<br />
BOTパソコンで購入する際、基本的には通常のグラフィックボード（オンボードと言い、マザーボード（＝P.C.本体内のメイン基盤の事）に取り付けてあるグラフィックカードの事）が初期装備となっています。通常はこれで十分です。<br />
しかし、パソコンでオンラインゲームやハイクオリティーな動画を使用する場合は、それ相応のグラフィックボードが必要です。<br />
私は特にその様な事が無いので、オンボードにしていますが、必要な方はネットでグラフィックボードを検索して下さい☆</p>
<p>あとの周辺機器は<strong>マウス・キーボード・スピーカー</strong>位デスネ。<br />
これらは、ご自分の好きな物を選べば良いと思います。<br />
より快適なP.Cライフを送る為には、値をかければ良いのです。<br />
例えば、キーボードとマウスはワイヤレスにする等です。<br />
今までのワイヤレスは誤作動や、少し離れると機能しなくなる等不便なものでしたが、今や<strong>BlueTooth</strong>と言う無線を使った通信方法があり、10m以内なら離れてても、間に障害物があっても機能しますので、非常に便利です。</p>
<p>スピーカーは音にコダワルなら、サラウンドシステムを取り入れる等すれば良いでしょう。<br />
P.C.は頭が偉いので（私くらい←ウソー！！）、サラウンド対応のスピーカーを購入すればあとはPCの設定のみで可能ですよ。<br />
私はミュージシャンで有りながら、サウンドにこだわらず、「ま、聞けたらいっか～」程度ですが（笑）<br />
あっ|ﾟДﾟ)))でも、ドラムのサウンドにはこだわりますよ♪</p>
<p>以上でながながと書いた、私のP.C.の知識を終わりたいと思います。</p>
<p>かなり、しったかをしている部分がありますが、ご容赦を。。。<br />
あくまで、<strong>私の専門はドラム</strong>ですから（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>私のP.C.の知識の回☆CPU・メモリ編☆</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/398</link>
		<comments>http://sead-tomo.com/archives/398#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 00:45:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sead-tomo.com/?p=398</guid>
		<description><![CDATA[さてさて、前回のOS編に続き、今回はCPU編でございます♫ では早速(*´∀｀*) ◆CPUとは？ CPUとは、パソコンの脳みそにあたる部分です。 データーを読み込んだり、計算をしたりする、アプリケーションを起動させる、等の役割をするチップの事です。他にも色々重要な役割をしているのでしょうけど、私は知りません（笑） 要は、このCPUの性能が良いと、データの読み込みや処理、計算処理等が早くて使いやすいパソコンになると言う事です。 ◆CPUの性能はどうやって見分けるのか？ CPUのメーカーが2つ有ります。 Intel社とAMD社です。 私はIntel社の事しか知りませんので、AMD社製の分は割愛します。 現在主流のCPUの種類には　・Celeron・pentium ・CoreDuo・Core2Duo・Core i 等が有ります。 でも、今殆どはCore i シリーズだと思います。 なぜかと言うと、今のOS（Windows7）の機能をフル活用する為には、それ相応の脳みそが必要だからです。 それからCPUの性能で大きく変わってくるのが、CPUが持っている『コア＝（心臓or脳みその事）』の数です。　・Celeron・pentium　は共にコアが1つだし、・CoreDuo・Core2Duoは共にコアが2つです。そのあと、クワッドコア（コアが4つ）の Core 2 Quad が開発されました。それから、今主流のCore i シリーズが登場しました。 コアが1つよりも、2つ。2つよりも4つある方が同時に色んな作業が出来ますし、処理も早いのです。 Core i シリーズには大きく分けて・Core i3・Core i5・Core i7とあります。 単純に数字が大きくなるにつれて、性能向上と言う事になります。 さらにCore i3ー2300等と、後ろに3ケタか4ケタ第の数字が付きます。 この数字は3ケタが旧世代（と言ってもまだ最近ですが）のシリーズで、最新のシリーズ（次世代シリーズと言う）は4ケタになります(^0_0^) 要は4ケタで、出来るだけ数字の多い方が新しくて性能良いと言う事です。 そして、そのあとに3.0GHz（ヘルツ）のような数字が続きます。この数字はクロック周波数と呼びます。意味は難しくてややこしくなるだけなので省きますが、要はこれも高い数字の方が性能が良いと覚えておけば良いです。3GHz なら最大で、1秒間に 30万回もの作業を実行できることができ、通常この数字は、その CPU が動作できる限界の速さを示しているからです。 ただ、普通にWindows7を動かすだけ（音楽聴きながら、ネットする等）なら、Core i3でも十分過ぎるくらいです。 ◆次に重要なのがメモリです。 メモリとは一時的に記憶させておく、記憶媒体です。 つまり、同時に2つ以上のアプリケーションを動かしたりする場合、常時アプリの現状の状態を記憶させて置かなければなりませんよね。 例えば・・・携帯で電話しながら車を運転するみたいな状態の時←いけない事ですけどネ(*´∀｀*) どちらも今何を話してるのか、今何処をどのように走っているのかを把握しないと、「大事故」もしくは「なに言ってるのか分かんない！この人」っと言うような事になってしまいます。 メモリとは現状操作している事（アプリの操作やクリック操作）を稼働中常に記憶させておく媒体なのです。一時的記憶なので、操作しているアプリを終了させたと同時に記憶も消えます。 このメモリの量が多ければ、一度に沢山の操作を行う事が出来ると言うわけです。 通常1Gバイトあれば問題ありませんが、最近では2G以上が主流です。というか、Core iシリーズを組み込む時点でそれに応じたメモリを選ぶ事になります。 ・・・・次は・・・・ハードディスクですね。。。 また、次回に(*´∀｀*)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さてさて、前回のOS編に続き、今回はCPU編でございます♫</p>
<p>では早速(*´∀｀*)</p>
<p>◆<strong>CPUとは？</strong><br />
CPUとは、パソコンの脳みそにあたる部分です。<br />
データーを読み込んだり、計算をしたりする、アプリケーションを起動させる、等の役割をするチップの事です。他にも色々重要な役割をしているのでしょうけど、私は知りません（笑）<br />
要は、このCPUの性能が良いと、データの読み込みや処理、計算処理等が早くて使いやすいパソコンになると言う事です。</p>
<p>◆<strong>CPUの性能はどうやって見分けるのか？</strong><br />
CPUのメーカーが2つ有ります。<br />
<strong>Intel社とAMD社</strong>です。<br />
私はIntel社の事しか知りませんので、AMD社製の分は割愛します。<br />
現在主流のCPUの種類には　・Celeron・pentium ・CoreDuo・Core2Duo・Core i 等が有ります。<br />
でも、今殆どはCore i シリーズだと思います。<br />
なぜかと言うと、今のOS（Windows7）の機能をフル活用する為には、それ相応の脳みそが必要だからです。</p>
<p>それからCPUの性能で大きく変わってくるのが、CPUが持っている<strong>『コア＝（心臓or脳みその事）』の数</strong>です。　・Celeron・pentium　は共にコアが1つだし、・CoreDuo・Core2Duoは共にコアが2つです。そのあと、クワッドコア（コアが4つ）の Core 2 Quad が開発されました。それから、今主流のCore i シリーズが登場しました。<br />
<strong>コアが1つよりも、2つ。2つよりも4つある方が同時に色んな作業が出来ますし、処理も早いのです</strong>。</p>
<p>Core i シリーズには大きく分けて・Core i3・Core i5・Core i7とあります。<br />
単純に数字が大きくなるにつれて、性能向上と言う事になります。<br />
さらにCore i3ー2300等と、後ろに3ケタか4ケタ第の数字が付きます。<br />
この数字は3ケタが旧世代（と言ってもまだ最近ですが）のシリーズで、最新のシリーズ（次世代シリーズと言う）は4ケタになります(^0_0^)<br />
<strong>要は4ケタで、出来るだけ数字の多い方が新しくて性能良いと言う事です。</strong></p>
<p>そして、そのあとに3.0GHz（ヘルツ）のような数字が続きます。この数字はクロック周波数と呼びます。意味は難しくてややこしくなるだけなので省きますが、<strong>要はこれも高い数字の方が性能が良いと覚えておけば良いです。</strong>3GHz なら最大で、1秒間に 30万回もの作業を実行できることができ、通常この数字は、その CPU が動作できる限界の速さを示しているからです。</p>
<p>ただ、普通にWindows7を動かすだけ（音楽聴きながら、ネットする等）なら、Core i3でも十分過ぎるくらいです。</p>
<p>◆次に重要なのが<strong>メモリ</strong>です。</p>
<p>メモリとは一時的に記憶させておく、記憶媒体です。<br />
つまり、同時に2つ以上のアプリケーションを動かしたりする場合、常時アプリの現状の状態を記憶させて置かなければなりませんよね。<br />
例えば・・・携帯で電話しながら車を運転するみたいな状態の時←いけない事ですけどネ(*´∀｀*)<br />
どちらも今何を話してるのか、今何処をどのように走っているのかを把握しないと、「大事故」もしくは「なに言ってるのか分かんない！この人」っと言うような事になってしまいます。<br />
メモリとは現状操作している事（アプリの操作やクリック操作）を稼働中常に記憶させておく媒体なのです。一時的記憶なので、操作しているアプリを終了させたと同時に記憶も消えます。</p>
<p>このメモリの量が多ければ、一度に沢山の操作を行う事が出来ると言うわけです。<br />
通常1Gバイトあれば問題ありませんが、最近では2G以上が主流です。というか、Core iシリーズを組み込む時点でそれに応じたメモリを選ぶ事になります。</p>
<p>・・・・次は・・・・ハードディスクですね。。。</p>
<p>また、次回に(*´∀｀*)</p>
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		<title>私のP.C.の知識の回☆OS編☆</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/394</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 13:01:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、こんばんは(^_-) 近いうちに必ず、更新しますと言って置きながら、ようやくの更新です（汗） では早速ですが、今回は私の新PC購入する際に得た、PCの知識を公開したいと思います。 まず、はじめに言って置きたいのですが、「PCの知識」と豪語しておりますが、ホントに素人の お話ですので、軽い感じで読んで下さいませ☆彡 当初、今回PCを購入にあたって、考えていたのがデスクトップ液晶一体型のPCでした。 色々、量販店（ジョーシンやK&#8217;S電気）を散策しました。 私の必要とするスペックでは大体￥11，0000〜￥15，0000程度でした。 しかし、悩みどころは一体型だと、カスタマイズが余り出来ないという事と、量販店に流通する製品は2流製品が多い（製造段階の検査で得た基準レベルが低めの物）との噂も耳にする事です (^_-) そこで、色々ネットで調べていますと、今はネット上で購入（通販）がかなり流通している事が わかりました♪～(´ε｀　) しかも、BTOパソコンと言って、ネット上で自分が必要とするパーツを選択して、オリジナルのPCを注文出来るんです☆☆ それなら、自分の必要最低限のPCをカスタマイズ出来ますネ♬♪ 但しその場合、ある程度知識が必要です。←だから、勉強しましたよ☆彡 BTOパソコンを扱ってるサイトをいくつか紹介致します。 ・ドスパラ　http://www.dospara.co.jp/5top/?utm_source=Overture&#038;utm_medium=cpc ・パソコン工房　http://www.pc-koubou.jp/pc/desktop.php?utm_source=yahoo&#038;utm_medium=cpc&#038;utm_campaign=pckoubou ・FRONTIER　http://www.frontier-k.co.jp/index.html ・マウスコンピューター　http://www.mouse-jp.co.jp/ （順不同） 等、まだまだ沢山あります。 それぞれのサイトで見積もり計算出来ますので、一番自分の要求（予算と必要スペック）でどこのサイト（お店）を選ぶか決めれば良いと思います。 ちなみに、私はパソコン工房で購入致しました（一番価格を抑える事が出来た為）☆彡 ただ、どんなパソコンを要求するかによって、それぞれのサイトで得手不得手があると思います。 それでは、いよいよ本題へと入って行きましょう　ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━! まずは、大まかなPCの知識なんですが・・・ ◆PCの性能とは何に左右されるのか？ これは、基本的に内蔵されているOS（オペレーションシステム）とCPU（俗に言うPCの脳みそ）とメモリ（一時的に記録する媒体）、ハードディスク容量（記録する媒体）によって左右されます。 OSとは・・・パソコンがどのような指示の元で動作を行うのかと言う「行動の法則」をシステム化（つまり、機械的に組み込む）する為のソフトです。 例えば、　スタートボタンをクリックすると次にどんな項目を表示するか。その表示された項目をクリックすれば、次にどのような動作を行う事ができるか。　と言った事が、内蔵されているOSによって事なって来ます。 現在主流のOSには　　・Windows XP ・Windows Vista ・ Windows7等があります。 まぁ、これから購入する場合は必然的に「Windows7」になりますよね（笑） 「Windows7」は過去のOSの不具合点を大幅に改善された、非常に使い勝手の良いOSらしいです。 ですから、OSは「Windows7」になるかと思いますが、次はグレードです。 Windows7には「Homepremium」と「professional」が有ります。 普通は「Homepremium」を選べば良いのですが、OSがWindows7に切り替わった為に昔XPで使用していたアプリケーション（例えば、office2003等）の中にはWindows7では使用できない物があります。（と言っても、大半のアプリは使用出来ますけどね） 会社や、事務所オフィスや、自宅オフィス等でどうしても、過去のアプリケーションを使用する必要があると言う方には、「professional」が良いでしょう。 この「professional」には、XPモードと言うモードが使用可能なんです。 初めから組み込まれている物ではなく、ダウロード（無料）して使用するモードなんですが、 これは、文字通りWindows7内でXPのOSを使用すると言うモードなんです。 これを使えば、OSはXPと言う事になりますから、XPで使用していた過去のアプリケーションが使用できると言うわけです。 私も、このPCで仕事をする為、念のためWindows7「professional」にしました。 まぁ、色々書きましたが、基本的には「Homepremium」で良いでしょう！ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・・長くなりそうなので、続きはまた次回に☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんばんは(^_-)</p>
<p>近いうちに必ず、更新しますと言って置きながら、ようやくの更新です（汗）</p>
<p>では早速ですが、今回は私の新PC購入する際に得た、PCの知識を公開したいと思います。</p>
<p>まず、はじめに言って置きたいのですが、「PCの知識」と豪語しておりますが、ホントに素人の<br />
お話ですので、軽い感じで読んで下さいませ☆彡</p>
<p>当初、今回PCを購入にあたって、考えていたのが<strong>デスクトップ液晶一体型</strong>のPCでした。</p>
<p>色々、量販店（ジョーシンやK&#8217;S電気）を散策しました。</p>
<p>私の必要とするスペックでは大体￥11，0000〜￥15，0000程度でした。</p>
<p>しかし、悩みどころは一体型だと、カスタマイズが余り出来ないという事と、量販店に流通する製品は2流製品が多い（製造段階の検査で得た基準レベルが低めの物）との噂も耳にする事です<br />
(^_-)</p>
<p>そこで、色々ネットで調べていますと、今はネット上で購入（通販）がかなり流通している事が<br />
わかりました♪～(´ε｀　)</p>
<p>しかも、<strong>BTOパソコン</strong>と言って、ネット上で自分が必要とするパーツを選択して、オリジナルのPCを注文出来るんです☆☆</p>
<p>それなら、自分の必要最低限のPCをカスタマイズ出来ますネ♬♪</p>
<p>但しその場合、ある程度知識が必要です。←だから、勉強しましたよ☆彡</p>
<p>BTOパソコンを扱ってるサイトをいくつか紹介致します。</p>
<p>・ドスパラ　http://www.dospara.co.jp/5top/?utm_source=Overture&#038;utm_medium=cpc</p>
<p>・パソコン工房　http://www.pc-koubou.jp/pc/desktop.php?utm_source=yahoo&#038;utm_medium=cpc&#038;utm_campaign=pckoubou</p>
<p>・FRONTIER　http://www.frontier-k.co.jp/index.html</p>
<p>・マウスコンピューター　http://www.mouse-jp.co.jp/</p>
<p>（順不同）</p>
<p>等、まだまだ沢山あります。</p>
<p>それぞれのサイトで見積もり計算出来ますので、一番自分の要求（予算と必要スペック）でどこのサイト（お店）を選ぶか決めれば良いと思います。</p>
<p>ちなみに、私はパソコン工房で購入致しました（一番価格を抑える事が出来た為）☆彡<br />
ただ、どんなパソコンを要求するかによって、それぞれのサイトで得手不得手があると思います。</p>
<p>それでは、いよいよ本題へと入って行きましょう　ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!</p>
<p>まずは、大まかなPCの知識なんですが・・・<br />
◆<strong>PCの性能とは何に左右されるのか？</strong><br />
これは、基本的に内蔵されているOS（オペレーションシステム）とCPU（俗に言うPCの脳みそ）とメモリ（一時的に記録する媒体）、ハードディスク容量（記録する媒体）によって左右されます。<br />
OSとは・・・パソコンがどのような指示の元で動作を行うのかと言う「行動の法則」をシステム化（つまり、機械的に組み込む）する為のソフトです。</p>
<p>例えば、　スタートボタンをクリックすると次にどんな項目を表示するか。その表示された項目をクリックすれば、次にどのような動作を行う事ができるか。　と言った事が、内蔵されているOSによって事なって来ます。</p>
<p>現在主流のOSには　　・Windows XP  ・Windows Vista ・ Windows7等があります。</p>
<p>まぁ、これから購入する場合は必然的に「Windows7」になりますよね（笑）<br />
「Windows7」は過去のOSの不具合点を大幅に改善された、非常に使い勝手の良いOSらしいです。</p>
<p>ですから、OSは「Windows7」になるかと思いますが、次はグレードです。<br />
Windows7には「Homepremium」と「professional」が有ります。</p>
<p>普通は「Homepremium」を選べば良いのですが、OSがWindows7に切り替わった為に昔XPで使用していたアプリケーション（例えば、office2003等）の中にはWindows7では使用できない物があります。（と言っても、大半のアプリは使用出来ますけどね）<br />
会社や、事務所オフィスや、自宅オフィス等でどうしても、過去のアプリケーションを使用する必要があると言う方には、「professional」が良いでしょう。<br />
この「professional」には、XPモードと言うモードが使用可能なんです。<br />
初めから組み込まれている物ではなく、ダウロード（無料）して使用するモードなんですが、<br />
これは、文字通りWindows7内でXPのOSを使用すると言うモードなんです。<br />
これを使えば、OSはXPと言う事になりますから、XPで使用していた過去のアプリケーションが使用できると言うわけです。<br />
私も、このPCで仕事をする為、念のためWindows7「professional」にしました。</p>
<p>まぁ、色々書きましたが、基本的には「Homepremium」で良いでしょう！</p>
<p>・・・<br />
・・・<br />
・・・<br />
・・・・・・長くなりそうなので、続きはまた次回に☆</p>
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		<title>やっと、P.C.新調(#^.^#)</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 09:39:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様こんにちは(*´∀｀*) 先月末にとうとう前のPCが本当に動きがつらく（1ページ開くのに5分くらいかかったり、固まったり）、買い替えの時期が到来したな！！と購入を決心しました。ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━! 今まで、約6年間に渡りたいへん活躍いただきました。 ありがとうネ！旧パソコン君☆彡 そらそうですよね～。IT業界の進歩はもの凄く早いので、基本PCは5年位で買い替えるのが妥当なそうですものネ。 この1週間、旧PCから新PCへのデータ移行に追われておりました。 その作業も、やっと殆ど終わりました。←初めての買い替えで色々手間取りましたが、無事完了です！！ コレ↓㊦　～♪～(´ε｀　) そうです！！とうとう、最新OS：Windows7で御座います☆彡 今回、購入にあたり結構PCのコトを勉強しましたよ～（っと言っても、マニア方々に遠くおよびませんが・・・） せっかくですし、私の勉強したPCの知識を公開しようと思います。 色んなサイトを見ましても、かなり詳しく載っているのですが、専門知識が多すぎてかなり難しく感じると思います。 だけど、私はPCの素人ですのでそんなに専門用語を使うコトもできないし、分からないので、かえって参考になるのではないでしょうか？ 次回のブログは私のPCの知識の回にしたいと思います。 必ず近いうちに更新します～(^_-)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様こんにちは(*´∀｀*)</p>
<p>先月末にとうとう前のPCが本当に動きがつらく（1ページ開くのに5分くらいかかったり、固まったり）、買い替えの時期が到来したな！！と購入を決心しました。ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!</p>
<p>今まで、約6年間に渡りたいへん活躍いただきました。<br />
ありがとうネ！旧パソコン君☆彡</p>
<p>そらそうですよね～。IT業界の進歩はもの凄く早いので、基本PCは5年位で買い替えるのが妥当なそうですものネ。</p>
<p>この1週間、旧PCから新PCへのデータ移行に追われておりました。</p>
<p>その作業も、やっと殆ど終わりました。←初めての買い替えで色々手間取りましたが、無事完了です！！</p>
<p>コレ↓㊦　～♪～(´ε｀　)</p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/07/新PC　Windows7.jpg"><img src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/07/PC　Windows7-e1310117906257.jpg" alt="" title="110629_210002" width="500" height="250" class="aligncenter size-full wp-image-390" /></a></p>
<p>そうです！！とうとう、最新OS：Windows7で御座います☆彡</p>
<p>今回、購入にあたり結構PCのコトを勉強しましたよ～（っと言っても、マニア方々に遠くおよびませんが・・・）</p>
<p>せっかくですし、私の勉強したPCの知識を公開しようと思います。</p>
<p>色んなサイトを見ましても、かなり詳しく載っているのですが、専門知識が多すぎてかなり難しく感じると思います。<br />
だけど、私はPCの素人ですのでそんなに専門用語を使うコトもできないし、分からないので、かえって参考になるのではないでしょうか？</p>
<p>次回のブログは私のPCの知識の回にしたいと思います。<br />
必ず近いうちに更新します～(^_-)</p>
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		<title>良かったけど。。。2Dにするべし！！</title>
		<link>http://sead-tomo.com/archives/382</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 13:59:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは(#^.^#) 今回はかなり早めの更新です☆ 先日、観てきましたよ～☆彡 話題作 ↓コレ～(*´∀｀*) ＼_(^◇^)_／ハイ、そうです。 パイレーツオブカリビアン「生命の泉」です。 率直な感想を言いますと、「面白いです」 見ようかな～と迷ってる方！！　おすすめですよ～（＾。＾） 僕はこのシリーズは、1作目をDVDレンタルで見て、面白かったので2作目を期待していましたが、2作目はデイビージョーンス篇の導入篇であった為、イマイチだったと感じておりました。 けど、3作目「ワールドエンド」はデイビージョーンズ篇の完結と言う事もあり、劇場へ足を運びましたが。。。全然ダメじゃん！！やっぱ、面白いのは1作目だけかよ。。 なので、今回「生命の泉」は全然期待せず、、たまたま時間が空いたので、とりあえず話題作やから観よかなっと、劇場へ足を運びました。 いやいや、意外にも監督が変わったから良かったのか、面白かったのです。やったねｖ（=＾0＾=）ｖ 映画館に到着した時に丁度3Ｄ版上映時刻でした。 ・・・・ ・・・・ ・・・・ ん(ﾒ・ん・)？ ・・・・ ・・・・ ・・・・ コレ3Dか？？ って思う程、3Dの出来が最悪です！！ 3Dメガネによって、スクリーンが暗くなるので見にくい。※特に、この映画は暗いシーンが多い為、最凶に見にくいです。 3Dならではの迫力＝皆無。 3Dによって字幕が浮きあがるだけ。 あれ？？と思って、何回メガネを外した事か。 そして、最終的にはメガネ無しで見ました。その方が、明るく見やすかったです。 あぁ。。。無駄な3D代￥400返してくれ～（＞_＜） あまり内容に触れちゃうと、まだ見てない人に悪いので、内容は書きませんが、これだけは・・・ 良くある事ですけど、最後のエンディングロールが終わってから チョロっと映像あるんで、時間ある方は最後の最後まで観て下さいネ！！ 今作はジャックスパロウのセコさが良く出てて、非常に良かったと思います☆☆☆彡]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは(#^.^#)</p>
<p>今回はかなり早めの更新です☆</p>
<p>先日、観てきましたよ～☆彡</p>
<p>話題作</p>
<p>↓コレ～(*´∀｀*)</p>
<p><a href="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/06/61puKOkbSbL__SS500_.jpg400.jpg"><img src="http://sead-tomo.com/wp-content/uploads/2011/06/61puKOkbSbL__SS500_.jpg400.jpg" alt="" title="61puKOkbSbL__SS500_.jpg400" width="400" height="400" class="aligncenter size-full wp-image-383" /></a></p>
<p>＼_(^◇^)_／ハイ、そうです。</p>
<p>パイレーツオブカリビアン「生命の泉」です。</p>
<p>率直な感想を言いますと、「面白いです」</p>
<p>見ようかな～と迷ってる方！！　おすすめですよ～（＾。＾）</p>
<p>僕はこのシリーズは、1作目をDVDレンタルで見て、面白かったので2作目を期待していましたが、2作目はデイビージョーンス篇の導入篇であった為、イマイチだったと感じておりました。</p>
<p>けど、3作目「ワールドエンド」はデイビージョーンズ篇の完結と言う事もあり、劇場へ足を運びましたが。。。全然ダメじゃん！！やっぱ、面白いのは1作目だけかよ。。</p>
<p>なので、今回「生命の泉」は全然期待せず、、たまたま時間が空いたので、とりあえず話題作やから観よかなっと、劇場へ足を運びました。</p>
<p>いやいや、意外にも監督が変わったから良かったのか、面白かったのです。やったねｖ（=＾0＾=）ｖ</p>
<p>映画館に到着した時に丁度3Ｄ版上映時刻でした。</p>
<p>・・・・</p>
<p>・・・・</p>
<p>・・・・</p>
<p>ん(ﾒ・ん・)？</p>
<p>・・・・</p>
<p>・・・・</p>
<p>・・・・</p>
<p>コレ3Dか？？</p>
<p>って思う程、3Dの出来が最悪です！！</p>
<p>3Dメガネによって、スクリーンが暗くなるので見にくい。※特に、この映画は暗いシーンが多い為、最凶に見にくいです。</p>
<p>3Dならではの迫力＝皆無。</p>
<p>3Dによって字幕が浮きあがるだけ。</p>
<p>あれ？？と思って、何回メガネを外した事か。<br />
そして、最終的にはメガネ無しで見ました。その方が、明るく見やすかったです。</p>
<p>あぁ。。。無駄な3D代￥400返してくれ～（＞_＜）</p>
<p>あまり内容に触れちゃうと、まだ見てない人に悪いので、内容は書きませんが、これだけは・・・</p>
<p>良くある事ですけど、最後のエンディングロールが終わってから<br />
チョロっと映像あるんで、時間ある方は最後の最後まで観て下さいネ！！</p>
<p>今作はジャックスパロウのセコさが良く出てて、非常に良かったと思います☆☆☆彡</p>
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