柔軟体操

ドラマーの皆さん、柔軟体操をしていますか?

僕は身体(関節)が硬いので、たまに柔軟体操をしています。

本当は毎日しないといけないんですが、なかなか毎日できないんですよね~(笑)

僕はドラマーは絶対、身体(特に関節)が柔らかい方が良いと思います。

なぜかと言うと、ドラマーは常に椅子に座って、手足をハードに動かします。
そして、重心を保ちながら演奏しますよね?
特に両脚を動かすわけですから、動かす瞬間ごとに身体の重心を保たなくてはなりません。※ここで言う、重心を保つとは固定する事ではなく、必要に応じて重心を移動させ、バランスを取ると言う事です。

関節が硬いと、重心を保とうと、筋力(力任せ)で演奏してしまいます。
これが、楽器の演奏に於いてはご法度なんですよね。

力む=音がつぶれる、すばやく動ごきにくい、疲れる等の原因になります。

関節が柔らかいと、重心の移動も無理に逆らわず、流れにまかせてスムーズに移動ができます。力む事は少ないでしょう。

僕も頑張って、柔軟体操は「たまに」ではなく、毎日続けたいと思います。
やはり、練習と同じで毎日の積み重ねが実を結ぶんでしょうね。

Posted in その他, ドラムな話, 練習 at 8月 21st, 2010. No Comments.

ドラマーだなぁ~と思う瞬間。

こんばんわ。

ドラマーの皆さん、「自分はドラマーだなぁ~」と、つくづく思う瞬間ってありませんか?

僕の場合・・・
考え事をしてる時や、何かに没頭してる時、暇をもて余してる時に、ふと気付くと無意識の内に手や指先や脚などでリズムをとってしまっている事です。

何も意識していませんが、気付くと動かしています。随分前から、もはや癖になってるようです(笑)

ドラマーの皆さんなら経験ありますよね??

いや、これは絶対に皆さん癖になってると思いますよ。→それは・・立派なドラマー病です(爆)

次に音楽を聴くと、もちろん曲に乗ってリズムをとっちゃいます。
しかも、僕は曲に関係なく常に付点8分音符をとってみたり、僕の好きなサンバのリズムにしちゃったり。←これもドラマーだ~って感じですよね。

あと、歩く時もテンポを感じて歩いてしまいます。
1歩毎を4分音符として手で、4拍3連や、1拍半、5拍フレーズなど、色んなフレーズをとっちゃいます←でも、これはもの凄く良い練習になりますよね~♪♪

ドラムって楽しいですよね~☆

Posted in その他, ドラムな話 at 8月 4th, 2010. No Comments.

ドラム経験者の方へ

当スクールでは、初心者だけでなく、ドラム経験者も大歓迎です。

ドラムを練習していると・・・・

◆ドラムをいままで自己流でやって来たけど、いま一つ上達できない

◆どうしても出来ないフレーズがある。。。

◆どんな練習をすれば、早く上達できるだろう。

◆自分がちゃんと演奏できてるか確認したい

◆基礎をすっとばして演奏して来たので、基礎をしっかり学びたい

等、いろいろ悩みが生じる事と思います。

そこで、手っ取り早く解決への近道なのが「レッスン」です。

「レッスン」とは生徒さんの悩みを僕も一緒になって考え、解決へ導く事だと思います。

もちろん、発見の場でもあります。
上達するには発見が必要です。

例えば、「ダブルストローク」や「リムショット」

これを知らなければ、演奏で使う事できません。
自己流ではなかなかこれらを知るまでに時間がかかるかも知れません。

名前だけ知ってても、どうやって練習したら良いのか分からないと練習する気にもならないですよね。

「レッスン」では生徒さんに「演奏のコツ」を感じてもらって、練習の糸口を発見してもらえたら、と思っています。

レッスンは生徒さんの希望通りにカスタマイズ可能です!!

例えば・・・「ダブルストローク」だけを習いたいと言うのも大歓迎です。

ダブルストロークをマスターできるようにじっくりレッスン致します。
余裕ができたら、レッスン内で「トリプルストローク」までもいけたら良いですね(笑)

Posted in ドラムな話, ドラム教室 at 7月 30th, 2010. No Comments.

ドラム初心者の方へ

当スクールでは、ドラムを見たことがないくらいまったくの初心者さんでも、気軽に受講していただけます。

スティックの持ち方、叩き方、セッティングの仕方、すぐ叩ける簡単なリズムパターン~順序良く教えていきますから、はじめのうちはレッスンで習った事を中心に練習していくだけで、気付けば結構叩けるようになっていますよ。

もちろん、質問もどしどし歓迎致します。

やってみたい曲があれば、その曲を叩けるようになる為のレッスンを中心にする事だってできますよ。
もし、その曲のドラムパートが難しいなら、生徒さんのレベルに合わせたドラムパートに変えたりして、その曲を叩けるようになる事だってできます。

当スクールは基本的にマンツーマンレッスン(個人レッスン)です!

グループレッスンで良くある障害に・・・・

◆自分はいっぱい練習して、どんどん先に進んで早く上手になりたい!!
だけど、一緒に受講してるメンバーの進み具合に合わせてレッスンが進行していく為、自分の望み通りにレッスンが進まない

◆今日はあまり練習出来てないし、他のメンバーの足を引っ張るのは悪いから、レッスンを休もう

◆僕(私)は、下手だから他の人に見られるのが恥ずかしい・・・
◆もっと、マイペースにレッスン受けれたらなぁ・・・

等があります。

個人レッスンだと、そう言った事がなくあなた中心のレッスン内容で受講いただけます。

だけど、初めてのレッスンとなると緊張しますよね。それは無理もないでしょう。でも、
「失敗を怖がらないで下さいね。誰だって最初は分からない事ばかり、失敗ばかりですよ。僕も始めた頃なんて、全く何も分からないし全然できなかったんです。だから、レッスンでいっぱい失敗しましたよ(笑)
レッスンでいっぱい失敗したから、いっぱいアドバイスもらえました(笑)。」

「レッスンでは失敗しても全然いいんですよ(笑)失敗を怖がらないで。良く言うじゃないですか。失敗は成功の元って!」

僕は失敗を楽しく成功に導く為のレッスンを心掛けたいと思っています。

皆さん、僕と一緒に演奏を楽しみましょうネ!!

Posted in ドラムな話, ドラム教室 at 7月 23rd, 2010. No Comments.

ちゅーにんぐ

ドラムのチューニングについて。

音とは音波であり、空気が振動して伝わります。
その空気の振動の幅が広い or 狭い、大きい or 小さいかが周波数(Hz)となります。

この周波数で決められた数値が、例えば良く基準にされる音:A音(ラ)=440(Hz)or 442(Hz)になります。「※もちろん同じA音でもオクターブ高ければ880(Hz)、低ければ220(Hz)です。」

まぁ、正確には音程や音階の解釈は、平均律、純正律等と言った専門的な基準があるらしいですけど、ここではそいう話がメインじゃないので
さらっと読みながして下さい(笑)

色んな楽器=ギターやベース、バイオリン、サックス、トランペット、ピアノ(調律と言う)etc・・・は演奏前に必ずチューニングと言う儀式(笑)を行います。

チューニングとは決められた音程:C(ド)D(レ)E(ミ)F(ファ)G(ソ)A(ラ)B(シ)の周波数に限りなく近づくよう揃える作業の事をいいます。←そんな事、皆さんご存知ですよね~(笑)

もし、このチューニングを怠れば、気持悪い音の連続になりかねません。けど、それはあくまで、音階楽器に対して言える事なんです。

ぶっちゃけ、ドラムはチューニングをしないで、演奏したとしても楽曲の音律をみだしたりする事はほとんどありません。

ドラマーの皆さん、こんな経験ありませんか?

ある決めのユニゾンフレーズがあったとします。
「ユニゾン」とは全く同じリズムと音階で演奏する事です。←えっ?馬鹿にするなって?・・・どうも、すみませんでした!!(「響」長友風)

音階楽器のパートは決められた音階を演奏します。
例えば、そのフレーズは音程が上がっていく音階だとします。
だけど、ドラムは「低い音の所は低音のタムで順に高音のタムで・・・」みたいな感じに演奏しなくても、音程も揃えなくても
変な演奏には聴こえませんよね?
しっかり「決め」のフレーズとして聴こえます。

それはなぜかと言うと、ドラムと言う楽器には正確な音程と言う物がないからです。

どう言う事かというと・・・ドラムは打面を叩いて音を出します。
その出た音にはいくつも音程が含まれているんです(これを倍音と言う)。そして、分量が多く含まれる音程が耳に聞こえるので音程があるように思います。

ドラムは表面(打面)と裏面があります。※表ヘッド、裏ヘッドとも呼びます。
チューニングを行う時、その面(ヘッド)を回りの円上にあるボルト(テンションボルトと言う)を締めたり、緩めたりして基本的には均一に張ります。

だけど、ドラムの演奏は叩いて音を出す訳で、面の叩く位置によって音は様々に変わります。
だから仮に、例え正確な音程をチューニングできたとしても、面(ヘッド)のど真ん中を2本のスティックで殆ど狂いなく毎回叩くという事は困難です。

しかも、面の張り方にしても、表ヘッドと裏ヘッドとでは条件が違います。片方は叩く事によって衝撃を受ける面で、もう片方は叩かないので衝撃を受けない面。
音程と言うのは音の振動の幅です。
共鳴すると言う言葉を良く聞きますが、これは同じ音程の周波数同士がぶつかる事で、お互い振動し合うと言う事です。

表ヘッドを叩いて音が裏ヘッドに向けて進みます。同じ音程(周波数)が出るようにチューニングしようとしても、先ほど述べたように、この時点で条件が違うので揃える事が難しいのです。

なのでドラムのチューニングにおいて、表ヘッドと裏ヘッドを完全に共鳴させると言う事は考えません。それをしようと思ったら、何時間かかる事やら(笑)※音には倍音が含まれるので、まったく共鳴しないと言う訳では有りません。

それから、ドラムと言う楽器は他の楽器と違い、『叩く』事で音を鳴らす楽器ですから、ヘッドもしくはシンバル(金属)にかなりの衝撃を与える訳です。
なので、その「かなりの衝撃」によって、ヘッドが伸びたり、テンションボルトが緩んだりするのですぐにチューニングが狂います。せっかく何時間もかけて正確な音程を作ったとしても・・・すぐに狂います(涙)

そう言った理由により、僕の持論ですが・・・・
◆ドラムのチューニングと言うのは、『正確な音程を作る作業』ではなくて
『自分の好きな音を作る作業』だと考えています!!

Posted in ドラムな話, 楽器 at 7月 16th, 2010. No Comments.

視覚の大切さ②!けれども・・・・。

この前に「ドラムは耳や身体だけで感じて覚えるよりも、目と頭を使っても覚えるとより効果的だ」と言う話しをしました。

今回はその続きと言うか、補足と言うか・・・

練習する時にお勧めなのは、『鏡』を使う事です。

鏡を見ながら練習すると、自分の癖がすぐわかるし、もし何かうまくできない事があったら目で見て「何処がどういう風におかしいのか」がわかります。

もちろん、スティック回しなどのパフォーマンスプレイの練習する時もちゃんとできているかやかっこ良く魅せれているかを確認する為にも役にたちます。

だけど・・・ここで注意が必要です。

あまりにも、鏡=視覚に頼って練習してしまうと、感覚を身体に染み込ませるまでに時間がかかってしますかもしれません。

ですから、同じ練習をする時は鏡を使って確認しながら練習と目をつぶって感覚を感じながら練習するようにした方が良いでしょう!!

僕も良く練習する時、目をつぶって「今、何処をどんな風にうごかせているか」を感じながら練習しています。←これ、大事ですよ~!!

Posted in ドラムな話, 練習, ドラム教室 at 7月 7th, 2010. No Comments.

視覚の大切さ

今回は視覚の大切さについてです!

僕のレッスンでは基本的にはテキスト(譜面)を使います。

僕としては、譜面を使った方が教えやすいと言う事もありますが、
生徒さんに『今日はコレを習ったんだ』って形として持って帰って欲しいからです。

曲の練習の時もドラム譜でレッスンします。

ドラムと言う楽器は音階がないので、ドレミ・・・と言う表記はありませんが、譜面は大切です。
どの箇所が分からないのか、指摘する事が容易にできます。

リズムの基本が分かれば、色々組み合わせを変えるだけで無限にリズムを作る事ができるから、ドラム譜を理解していれば、それが物凄くスムーズにできるのです。

目で見て、頭で理解して身体に覚え込ませて行く感じです。

もちろん、音を聴いて理解する事も大切ですが、耳だけでなく、目でも理解できればより効率的に上達する事間違いないでしょう!!

Posted in ドラムな話, 練習, ドラム教室 at 7月 2nd, 2010. No Comments.

筋トレは必要??

今回はドラマーの筋肉についてお話したいと思います!!

僕の経験では
自己紹介などの時、「ドラマーをやっています」と言うと
大抵「なる程、それでそんなに身体がガッチリしてるんですね」って言われます。

一般の人からはドラムをやるとムキムキになるイメージがあるようです。

何故でしょうか??

手足を激しく動かすからでしょうか(笑)

う~ん、、確かにガッチリした体格のドラマーが多いような気がしますが・・・!?
まぁ、ここではそれは置いといて・・・

それでは、実際はドラムをやるとムキムキになるのか?

・・・答えはNO。

ドラムをやっているからといって、ムキムキにはなりませんよ・・・普通は。
ただ、僕はドラムを演奏する為の筋肉は必要だと考えています。
しかし、この筋肉は日常生活とはほとんど関係ない筋肉です。
ですから、目に見えて付く筋肉ではありません。

では、演奏の為の筋肉とは・・・

ドラムの演奏で必要性に迫られるのが、高速連打ですよね?
これを克服する為には、とにかく叩きまくって連打に必要な筋肉を鍛える必要があります。
だからと言って、鍛えればすぐ付くものではありません(個人差はありますが)。

重要なのは長時間のトレーニングよりも毎日の継続です。

但し、トレーニングの仕方には注意が必要です。
速く叩く為に力任せに腕や手首を動かしてはいけません。そんな事を続ければ、
身体に負担がかかりそのうち身体を壊してしまう危険性があるからです。

それに、力むと筋肉が硬直してかえって速く動きにくくなるりますから。

常にリラックスして叩く事をイメージしましょう!!

足の連打の場合も同じです。
力んでトレーニングしてはいけませんよ~!!

さてさて、では表題のドラムの演奏の為に筋トレは必要か?っという事についてですが・・・

僕の考えとしては、ドラムの演奏の為には腹筋な腕立て伏せ、スクワットなどと言った筋トレは必要ないと言う事です。

ただし、ドラムを生涯永く演奏を続けていく為、いわば身体の健康の為には必要だと思います。
実は僕も健康の為にジムに通っています(笑)

ドラムの演奏の為の筋トレはあくまで、ドラムの演奏によってのトレーニングである方が効果的だと思います!!

ではでは、また~☆☆

Posted in ドラムな話, 練習 at 6月 22nd, 2010. No Comments.

非常に為になる練習!!

前回は練習の仕方をお話ししましたが、今回は代表的な練習メニューを紹介したいと思います!!

まずは、ボーズトレーニングです。(注)ボイストレーニングではありませんよ(笑)ボーズです。
坊主でもありません(爆)

ボーズとは両方と言う意味で、両手両足を動かすトレーニングです。
8分音符を手足同時や交互(この場合は16分音符になりますね。)で動かします。
次に手2打脚2打を交互に16分音符の速さで動かします☆
その発展系として、両手両脚でパラディドルなんかもしちゃいます!!パラディドルとは手順の事でRLRR、LRLL。※R=右 L=左

パラディドルについてはまたの機会にお話ししますネ。

このトレーニングは手脚を動かさなければならないドラムの演奏の為のウォームアップ(予備練習)になりますし、手足のコンビネーションの練習に効果的です。

次はチェンジアップと言うトレーニングです。

これは4分音符、8分音符、3連符、16分音符、5連符、6連符、7連符、32分音符・・・と言った順にチェンジさせていくトレーニングです。上向型、下向型、共にやりましょう☆

これはタイム感やリズム感を養うのに非常に効果的です。
このブログ上で公開するにはもったいない位、非常に素晴らしい練習です!!!

もちろん、やり方には色々工夫が必要ですが・・・詳しくしりたい方はレッスンにお越し下さい。

あと、チェンジングクウォッズと言う練習です。

これは、先ずダブルストロークをマスターする必要が有ります。
ダブルストロークの出発点を変えて行く練習です。

始めは右手2打左手2打→右手1打左手2打右手1打→左手2打右手2打→左手1打右手2打は左手1打→始めに戻る  と言う流れでやります。
手順の入れ替え位置が分からないくらい音色をそれ得れるよう練習しましょう。
これは、スティックのコントロールの練習です。

これも、練習の仕方は色々有ります。工夫しましょう☆

ここで紹介した代表的は基礎練習ですが、退屈な作業に感じるかと思います。
だけど、この基礎練習がより良いドラムの演奏につながるのです。

基礎がしっかり出来てる方が上達が早いし、何より上手く見えますよ♪

Posted in ドラムな話, 練習 at 6月 22nd, 2010. No Comments.

音楽の方向性

こんばんわ。

今回は大事な大事な音楽の方向性についてです!

良く音楽の方向性って言葉を耳にしませんか?

その音楽の方向性とは、自分が目指す音楽の目標みたいな意味だと思います。
例えば、「音楽の方向性が変わった」と言う場合、目指す音楽の目標が変わったと言う事だと思います。

 バンドを組む上でこの音楽の方向性が大事になって来ます!

メンバー同士の音楽性がそろわないとなかなかバンドを存続させて行くのは難しいでしょう。
良く音楽性の違いで解散等を耳にしませんか?
新規でバンド結成したばかりなら、自分達の音楽の方向性・・・どんな音楽がしたいのか・・・
をじっくり話し合いましょう!
後々になって「こんなはずじゃなかった。。」なんて事にならない為にネ。

僕もバンド解散は何回も経験しました。
メンバーの合意の下、解散ならまだ良いんですが、
一番嫌だったのは「最初にしっかり方向性について話合っていなかった為に、バンドが進むにつれて僕の思いとは違う音楽になって、最終的に脱退するはめになった。。」っという事です(汗)

 しかし、メンバーの音楽性が多少違っても、そのバンドにとってプラスになる場合も有りますよね。
メンバーそれぞれの音楽性が合わさって、新しい自分達の音楽が出来上がるワケです♪

あと、バンドを長く続けていくと・・・バンド自体の方向性が変わってくる場合も有りますよね!
実際、アルバムの初期と現在では変わってるバンドもありますもんね。(でも、人気のバンドはしっかりバンドカラーはキープできてる事が素晴らしい☆)

僕自身もドラム始めた時から現在までで、音楽性はいっぱい変わりましたよ。

変わる事が良いわけでは無いけど、変わった事によって色々経験できた事は間違いありません。僕の場合は、これから先もまた変わるかも知れませんけどね(笑)

僕は(私は)この音楽がめっちゃ大好きで、この音楽一筋で突き進みたい!!って言う方も
素晴らしいですよ~!!何より好きな事が一番です!好きな事程、飽きない事は有りません。
とことんその音楽に没頭しましょう☆☆

っと言う事で、今回は・・・
音楽の方向性は個々(自分)やバンドの将来に繋がる部分なので非常に大事ですよ~と言うお話でした。

Posted in その他, ドラムな話 at 6月 17th, 2010. No Comments.